【テレビ】仮装大賞の審査で議論紛糾、公平性を疑問視する声「子どもに甘すぎる」

1: チュン太 ★ 2026/01/14(水) 19:08:20.36 ID:??? TID:chunta
1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の第101回全日本仮装大賞』(日本テレビ系)の審査基準に、疑問の声が寄せられている。

「この日は予選を勝ち上がった35組が出場し、20点満点が13作品も出ました。小学1年生の女の子が相撲の取り組みをひとりで再現した作品や、12歳の女の子が “マウント主婦” を演じ分けるネタ、8歳の女の子が鏡を使って遊ぶ作品などが軒並み満点でした」(芸能記者)

さらに童謡『虫のこえ』をバイオリンで演奏した8歳の女の子の演目も18点と高得点だった。

「審査員たちが、こうした子どもの作品に躊躇なく高い点数をつけていたのが印象的でしたね」

一方、割を食ったのが番組の常連組だった。

「出場17回目の男性は、頭にUFOの被り物をし、自分のジャンパーのファスナーを下げて、UFOから地上に伸びる光を表現するといった細かなギミックで会場を沸かせましたが、13点にとどまりました。33回を誇る方も11点。大トリには最多54回目の出場となる “レジェンド” と呼ばれる男性が出場。おへそ周りやお腹を生かした独特の作品でしたが、7点で不合格に。

司会・萩本欽一さんが『いつもは、もう少しウケるんだけどね』と声をかけると、男性は『今日は流れが悪い』とボヤき、先に登場した常連2人の名前をあげ、『(どちらもダメだったので)これは無理だなと思いました』と苦笑していました」(同)

さらに優勝も、子どものチームだった。Xでは、子どもが優遇されている審査基準に《子供のお遊戯会》《子どもに甘すぎる》《おっさん1人だと大体不合格》など、審査の公平性を疑問視する声が飛び交っている。これについて放送作家が語る。

続きはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30368775/


続きを読む

おすすめ