JAL整理解雇から15年で「新局面」都労委が「誠実な団体交渉」命じる

ざっくり言うと

2010年に日本航空が165人の社員を整理解雇してから約15年が経った
都労働委員会は、JAL側に対し誠実な団体交渉をするよう命じた
今回の命令を根拠に、削減数や再雇用の見直しなどを進める方針だという

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