社会を映す鏡になるまで…「反逆コメンテーターエンドウさん」が痛快

ざっくり言うと

「もし、こんなコメンテーターがいたら?」を描いたTwitterユーザー
現代社会の空気を鋭く切り取る存在として読者の支持を集めている
その出発点は極めて素朴な思考実験であったと筆者は述べている

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