【フードロス削減】売れ残り食べ物がアプリで半額 世界20カ国でサービス展開 日本で開始ファミマも参加

1: SnowPig ★ 2026/01/30(金) 13:11:28.19 ID:??? TID:SnowPig
フードロスを減らすために、海外20カ国で利用されているアプリのサービスが日本でも始まりました。
店にとっても客にとってもメリットのあるサービスになっています。
「もったいない」半額で
JR新大久保駅付近にある本格ベーカリー「PANNARA」。
スイーツ系や惣菜パンなど売れ残った商品4~5個がランダムに入っている「サプライズバッグ」を通常価格の半分、1000円で購入することができます。
利用客
「どんなものが受け取れるか、その時まで楽しみというのも、ワクワク感があっていい」
安く買うためにこの女性が利用したのは、28日から日本でもサービスを開始したスマートフォン専用アプリ「Too Good To Go」です。
Too Good To Go Japan 大尾嘉宏人代表
「『Too Good To Go』は、捨てるにはもったいないという意味。『もったいない』『なんとかごみ箱に行く食事を救いたい』そんな思いから始まっているサービス」
2016年にデンマークで始まったサービスで、これまでに世界20カ国で展開し、およそ1億2000万人が利用しています。
フードロスは日本でも問題になっていて、環境省によると、年間でおよそ464万トンの食材が無駄になっています(2023年度)。
今回、サービスに参加した店舗や企業には、ファミリーマートなど消費期限の短い商品を多く扱っている飲食店が目立ちます。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/89fd5e2e4520c9e1a39c968953b7b5fb6c7b2ecd


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